ワクワクメール アカウント 販売

インテリ山下

モテないコミュ障で、劣等感の塊。。。暗黒の青春時代

ナンパと出会い系にハマる。試行錯誤の繰り返し。

経験人数は100人以上(数えてません。。)
・ストリートナンパ出会って10分でセックス経験
・アプリで会ってすぐホテル直行三昧

30代40代男性専門「彼女セフレ作り」コンサルタントのインテリ山下です。

 

「ワクワクメールのアカウントって、販売できるの?」
「ワクワクメールのアカウントが売られてるけど、買っても大丈夫??」

そんな疑問ありませんか??

その疑問解決します!

ワクワクメールのアカウントが売られてるが、販売するのも買うのもやめておけ。
リスクが高すぎるのに、メリットが少ない。

以下、目次です。クリック(タップ)して、好きな場所にジャンプできます。

ワクワクメールのアカウントが販売されている

ワクワクメールのアカウントが、販売されています。

2020、10月現在では、ツイッターで販売してるのが多数見受けられますね。

 

昔は、ヤフオクなどでも販売されていたようですが、現時点ではヤフオクでの販売は確認できません。

また、ゲームアカウントの売買を取り扱うサイト、RMT.clubというサイトでも以前は販売されていたようですが、現在では販売は確認できません。

 

アカウント売買するメリットは??

さて、実際にアカウントが販売されていたり、買ったりすることができるわけですが、
どんなメリットがあるのか?

販売する場合と、買う場合で分けて考えてみます。

その1:販売する場合

まずは単純に、お金が儲かる。ということですね。アカウントを買いたい人がいますから。

しかし、後にも書きますが、たいして儲からないのにリスクが高すぎます。

先のツイッター上で販売している価格を見ると、ワクワクメールのアカウントはたいてい2000円以下。
PCMAXで5000円とかで販売したりもしてますが、それでも5000円です。

大した金になりません。

そしてなにより、各種法律に違反する可能性がありますから、リスクが高すぎます。コンビニで少しバイトすれば稼げる額でそんなリスク犯す必要ありません

その2:買う場合

どんな人が、アカウントを買うのか考えると、真っ先に上がるのが業者でしょう。

業者は、ワクワクメールの運営側に強制退会処分を受けることが当然あります。
手持ちのアカウントは、いつ使えなくなるかわかりません。

もしアカウントを買っていれば、そのアカウントでまた迷惑な営業行為を再開できるわけですね。
業者はアカウントはいくらでも欲しいところでしょう。

 

 

僕らのような、一般ユーザーはどうか?

今のアカウントと別に、アカウントを買っておけば、事実上複数アカウントになります。

複数アカウントのメリットは、

 

  • 今の自分と異なるプロフィール、写真を使える
  • もし強制退会になっても、ワクワクメールを使える

などでしょうね。

 

どういうプロフィールや写真がいいか、いろいろ試したい。というニーズは当然あります。
また、もし強制退会になったら再登録はできませんから、ワクワクメールを利用したい場合はアカウントを買うというのも手段になりますね。

 

強制退会については、この記事を参考にしてください。

アカウント売買しても大丈夫なの??

実際アカウントが販売されているのは紹介しました。
そして販売するにも買うにも、一定のメリットはあります。

 

でも、アカウント売買しても大丈夫なのでしょうか??

現行法上、アカウントの売買を直接規制する法律はありません。

しかし、以下のようなことになります。

その1:ワクワクメールの利用規約違反

ワクワクメールでは、アカウントの販売が禁止されています。

第10条(パスワード等の使用及び管理)

2 会員は、パスワード等を第三者に譲渡、貸与、開示し、又は使用させてはならないものとします。

ワクワクメール利用規約

アカウントを販売することは、「第三者に譲渡」することですから、この規約に引っかかりますよね。

 

また、アカウントを購入して、ログインしても、、、

第20条(会員資格の停止)

(2)会員登録申込み時に入力した情報に虚偽、誤記又は入力漏れがあったことが判明した場合

ワクワクメール利用規約4

アカウントを購入して、そのアカウントでログインするとこの規約に違反すると思われます。

とにかく、アカウントを販売しても、購入してもいずれも利用規約違反なんですよね。

 

そして、損害賠償を食らう恐れもあります。

第26条(損害賠償)

 会員は、故意若しくは過失により、又は、本規約違反により、弊社に損害を与えた場合には、弊社に対し、その全ての損害(合理的な弁護士費用を含みますがこれに限りません)を直ちに賠償する責任を負うものとします。

ワクワクメール利用規約4

アカウントを販売、購入することは、当然故意でやってるわけですので、もしワクワクメールの運営会社に損害が生じたら、損害賠償もされることになります。

たかがアカウントを販売、、と言ってもここまでの可能性があるわけです。

その2:詐欺罪

もしアカウントを販売して、そのアカウントが使えなかった場合には、詐欺罪(刑法246条)
に当たる可能性があります。

これは、アカウントが使えないことを認識してる必要はあります。

また、もしアカウントが使えると思っていても、複数人にアカウントを販売したら、詐欺罪に当たる可能性はあります。
なぜなら、結局そのアカウントは一人しか使えないので、複数に販売することは結局一人以外は使えないことを認識していたと判断されるからです。

その3:不正アクセス禁止法

もし、購入したアカウントを、転売したような場合は、不正アクセス禁止法違反になりえます。

他人のIDやパスワードを不正利用してるからです。

リスク高いのにメリット少ない

上で見たように、アカウントを販売や購入する行為は、ワクワクメール利用規約に違反するだけでなく、その他の法律に違反する可能性すらあるわけです。

アカウントを販売や購入するときに、そんなリスクまで考えないですよね。

業者の人はどうだか知りませんが、一般人は、まぁ軽い気持ちで販売するとか買うと思います。
でも、実際はとんでもないリスクがあるわけです。

それに比べて、得られるメリットは少ないですよね。

販売するとしてもたかが稼げる額は小さすぎるし。

買うにしても、ばれたら即退会ですから。

 

よくゲームのアカウントも売買されてますが、ゲームならレベルが上がったとかアイテムをいっぱい持つとかは、その後のゲームがやりやすくなるからメリットはあるかもしれません。

しかし、ワクワクメールのような出会い系のアカウントは、いかにその購入したアカウントでイケメンで若いやつになったとしても、結局は会うわけですよね??

会ったら全然違った。。。となればそのアポはうまくいかないわけですから意味ないですよね。

アカウントを持つメリットを他の方法でできる。

メリットそのものも少ないですが、それを実現するにわざわざアカウントを販売や購入する必要はないんですよね。

他の方法で実現できるわけです。
ならなおさらアカウントを販売、購入する必要はありませんよね。

その1:プロフィールや写真を使い分けしたい場合

別アカウントを購入して、普段使いのアカウントとは違ったプロフィールや写真を使いたい場合は、他のサイトを使えばいいのです。

例えば、、

  • ワクワクメールは、まじめな出会いを求める
  • ハッピーメールは、年齢ごまかして若い娘を求める
  • PCMAXでは、エロい女だけを狙う

 

など、サイトによって、分ければいいのです。

ポイント課金の出会い系アプリは、登録無料ですし、何と言っても月額料金が0です。
使う分だけ前払いでポイントを購入すればいいわけで、登録しておいて放置しておいても何らの維持費もかかりませんので合理的です。

もし、ペアーズやOmiaiのような月額課金のマッチングアプリだとこうはいきません。
放置していても、月額料金は発生してしまいます。
マッチングアプリは複数使いに全然向きません。

 

事実、山下も複数の出会い系に登録してますし、サイトによってプロフィールや写真を変えています。
それで十分反応の違いを見ることができますよ。

その2:強制退会になったので、ワクワクメールに登録できない

これはもうワクワクメールはあきらめましょう。

あえてアカウントを購入する必要はない。

他の出会い系でカバーすればよいです。

ハッピーメール、PCMAXはもちろん、他にもJメール、イククル、メルパラなど
ポイント課金で優良サイトは他にもあります。

それらを利用すれば問題ないです。

そもそも強制退会になるようなことをしないことも重要です。

まとめ

・ワクワクメールのアカウントは、ツイッターなどで販売されている

・アカウントを販売、購入するメリットはある。

・アカウントを販売、購入するといろいろとリスクが大きい。法律沙汰になる可能性も

・アカウントを持つメリットは他の方法で実現できる。わざわざリスク犯して販売購入しなくていい

 

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