ワクワクメールの課金方法は、ペイパルがベスト!【2022年最新版】

どうも!

30代40代男性専門「セフレ作り」コンサルタント、

インテリ山下です。

 

山下の自己紹介、実績はこちら

 

 

ワクワクメールのポイントを買いたいけど、どんな方法があるの?」
「どんな課金方法が一番お得なの?」

 

 

こんなこと思っていませんか?

その疑問解決します!

 

 

ワクワクメールに課金するには、さまざまな方法があります。

 

 

一番お得な購入方法はもちろん、それぞれの方法のメリットデメリットも解説します!

 

結論、還元率(もらえるポイント)からすると、ペイパルが一番お得。

 

手間や、反映の速さなども考えても、ペイパルが一番なのは間違いないです。

 

他のサイトだと、クレジットカードが一番いいとしているものが多いですよね。

僕自身も、つい先日まで、クレジットカードが一番!そう思っていました。

 

しかし、、、それは、単なる知識不足なだけだったのです。

 

なぜ、ペイパルが一番なのか、そのからくりを解き明かしますので、じっくりと読んでみてくださいね。

 

 

いずれにしろ、ワクワクメールのコスパの良さは最強ですね(^^♪

 

 

以下、目次です。クリック(タップ)して好きなところにジャンプできます。

 

 

前提知識その1、ポイントの種類を抑えておこう。

 

課金方法の話に入る前に、前提として、いくつかの知識が必要になります。

 

ワクワクメールのポイントには、種類があることを知っていますか??

PとSとMがあります。

それぞれの定義や、違いなどは、この記事に詳しく書いていますのでぜひ目を通してください。

 

 

 

前提知識その2:ワクワクメールには、クラス特典がある。

もう1つ、大事な前提知識があります。

 

ワクワクメールでは、過去93日間の入金合計額に応じて、クラスが変動します。

 

  • ノーマル
  • ブロンズ
  • シルバー
  • ゴールド
  • プラチナ

の5段階に分かれています。

 

「え?クラス特典がどうしたの??」という話ですが、

 

ポイント購入の際に、このクラスによって、その加算率に応じたモバイラーズ(M)が付与されるのです。

 

クラスと加算率の表は以下のようになります。

 

クラス 加算率
ノーマル 10%
ブロンズ 15%
シルバー 20%
ゴールド 25%
プラチナ 30%

 

例えば、ノーマルクラスの人が、1000円課金したとします。

 

そうすると、ノーマルの加算率は、10%なので、

1000×10%で、100Mが付与されるという仕組みです。

 

そして、超重要なことを書きます。

それは、クレジットカード決済の場合にのみ、Mではなく、同じ加算率で、Sが付与されるのです。

 

つまり、クレジットカードで課金すると、Mはもらえない。
ということです。

 

これは、押さえておきましょう!

 

このことを知らないと、前の僕のように、クレジットカードが一番いいと勘違いしてしまいますので、要注意です!

 

 

もらえるポイントは、PとSとMの総合点で考える必要あり

前提となる知識は理解しましたか??

 

ワクワクメールのポイントには、PとSとMがあるのは分かった思います。

その関係式は、

1P=1S=10M

となります。

 

 

最もお得な課金方法を考える際には、この総合点で考えないといけないのです!

 

 

よくある間違いは、前までの僕もそうだったのですが、Mを考慮に入れないこと。

PとSだけで考えてしまうことです。

しかし、MもSに交換できるのですから、これも考慮しないと、お金をドブに捨ててしまいます。

 

ワクワクメールの課金方法を一挙まとめ!

さて、前提知識を入れたところで、

課金方法を見ていきましょう!

 

今回の場合は、クラスが、ノーマルクラスとします。
この記事を見てる人は、あまり課金したことがない人だと思いますので。

 

そして、さっきも書きましたが、PとSとMの総合が大事になりますので、Mの欄も作り、PとSとMの合計欄も記入しました。

Mは、そのままでは使えませんので、Sに変換した時の数値を出しています。

 

これで、見やすいはずです。

 

その1:クレジットカード

 

最も使ってる人が多いのではないでしょうか。

ポイント表はこうなっています。

 

 

課金額 ポイント(PとS) M 合計(PとS)
1000円 100P+10S もらえない! 100P+10S
2000円 200P+30S 200P+30S
3000円 300P+100S 300P+100S
5000円 500P+200S 500P+200S
10000円 1000P+500S 1000P+500S
20000円 2000P+1000S 2000P+1000S
30000円 3000P+1500S 3000P+1500S
40000円 4000P+2000S 4000P+2000S
50000円 5000P+3200S 5000P+3200S

 

 

 

使えるブランドは、JCB、アメックス、VISA、ダイナース、マスター
主要ブランドに全部対応しています。

 

ノーマルクラスだと、ペイパルや、銀行振込と同じレベルの還元率です!

 

もし、ブロンズ以上だと、もらえるSが増えますので、PとSの合計だと、一番になります。
しかし、、、Mがもらえません!

これが痛い、、そしてかなりの盲点です。

 

結局、Mも合わせた総合だと、一番ではなくなってしまいます。

 

メリット
・ポイント還元率最高レベル(PとSについては)
・手間が少ない。ポイント反映が早い。10秒ほど
デメリット
・カード持ってないとできない
・明細で、課金したことがバレるかもしれない。(「ワクワクメール」とは、記載されないが、何かに課金したことはわかる)
Mがもらえない

その2:ペイパル(PayPal)

 

ペイパルは、オンライン上の決済サービスです。

ポイント表はこうなっています。

 

課金額 ポイント(PとS) M(Sに変換すると) 合計(PとS)
500円 50P+5S 50M(5S) 50P+10S
1000円 100P+10S 100M(10S) 100P+20S
2000円 200P+30S 200M(20S) 200P+50S
3000円 300P+100S 300M(30S) 300P+130S
5000円 500P+200S 500M(50S) 500P+250S
10000円 1000P+500S 1000M(100S) 1000P+600S
20000円 2000P+1000S 2000M(200S) 2000P+1200S
30000円 3000P+1500S 3000M(300S) 3000P+1800S
40000円 4000P+2000S 4000M(400S) 4000P+2400S
50000円 5000P+3200S 5000M(500S) 5000P+3700S
見て頂くとわかるように、ペイパルなら、そもそものSをもらえる数も、クレジットカードと同レベル。
それに加えて、Mももらえますから、合計では、クレジットカードよりも多くなります。
メリット
・ポイント還元率が、クレジットカード・銀行振込と並んで最も高い
・クレジットカードを持ってなくても使える。(銀行口座登録しておけば、そこから振込みができる)
・PとSとMの合計は、最高レベル。
デメリット
・アカウント作らないといけない。

その3:三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行への振込み

 

銀行振込みのうち、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行の振込みがあります。

ポイント表はこうなっています。

 

課金額 ポイント(PとS) M(Sに変換すると) 合計(PとS)
500円 50P+5S 50M(5S) 50P+10S
1000円 100P+10S 100M(10S) 100P+20S
2000円 200P+30S 200M(20S) 200P+50S
3000円 300P+100S 300M(30S) 300P+130S
5000円 500P+200S 500M(50S) 500P+250S
10000円 1000P+500S 1000M(100S) 1000P+600S
20000円 2000P+1000S 2000M(200S) 2000P+1200S
30000円 3000P+1500S 3000M(300S) 3000P+1800S
40000円 4000P+2000S 4000M(400S) 4000P+2400S
50000円 5000P+3200S 5000M(500S) 5000P+3700S

 

 

 

 

ペイパルと同じ還元率ですね。

 

メリット
・クレジットカード、ペイパルと並んで、ポイント還元率が高め。PとSとMの合計は、最高レベル
・カードがなくてもできる
・ワクワクメールの利用がバレにくい
デメリット
・銀行まで行かないといけない。(ネットバンクを使えば、家でできる)
・営業時間外だと、ポイントの反映が遅い(平日の15時以降、銀行の営業時間外だと、翌営業日の振込みの確認、ポイント反映となる。)
・振込み手数料がかかる

その4:ジャパンネットPayPay銀行の振込み

ジャパンネットPayPay銀行に口座持ってる場合は、24時間振込みできます。
ポイント表はこうなっています。
課金額 ポイント(PとS) M(Sに変換すると) 合計(PとS)
500円 50P 50M(5S) 50P+5S
1000円 100P 100M(10S) 100P+10S
2000円 200P+10S 200M(20S) 200P+30S
3000円 300P+70S 300M(30S) 300P+100S
5000円 500P+150S 500M(50S) 500P+200S
10000円 1000P+400S 1000M(100S) 1000P+500S
20000円 2000P+800S 2000M(200S) 2000P+1000S
30000円 3000P+1200S 3000M(300S) 3000P+1500S
40000円 4000P+1600S 4000M(400S) 4000P+2000S
50000円 5000P+2700S 5000M(500S) 5000P+3200S
同じ銀行振込でも、三井住友とかと比べると、還元率が劣りますね(^^;
しかし、Mはもらえる分、結局、PとSとMの合計は、クレジットカードの合計と同じとなってることがわかると思います。
メリット
・クレジットカードなくてもできる
・オンラインでできる
・24時間365日振込みできる
デメリット
・手数料が55円かかる
・ポイント還元が、三井住友銀行などに振り込む場合と比べて低い

その5:ゆうちょ銀行振込み

ゆうちょ銀行に振込みもできます。
ポイント表はこうなっています。
課金額 ポイント(PとS) M(Sに変換すると) 合計(PとS)
500円 50P 50M(5S) 50P+5S
1000円 100P 100M(10S) 100P+10S
2000円 200P+10S 200M(20S) 200P+30S
3000円 300P+70S 300M(30S) 300P+100S
5000円 500P+150S 500M(50S) 500P+200S
10000円 1000P+400S 1000M(100S) 1000P+500S
20000円 2000P+800S 2000M(200S) 2000P+1000S
30000円 3000P+1200S 3000M(300S) 3000P+1500S
40000円 4000P+1600S 4000M(400S) 4000P+2000S
50000円 5000P+2700S 5000M(500S) 5000P+3200S
PayPay銀行と同じとなっています。
メリット
・クレジットカードなくてもできる
・ゆうちょダイレクトなら24時間振込みできる
デメリット
・銀行まで行かないといけない(ゆうちょダイレクト以外)
・ポイント還元率が、三井住友銀行等に振り込む場合と比較して低い

その6:Yahoo!ウォレット

 

Yahoo!ウォレットに登録してる場合は、それで支払いができます。

 

ポイント表はこちら

 

課金額 ポイント(PとS) M(Sに変換すると) 合計(PとS)
500円 50P 50M(5S) 50P+5S
1000円 100P 100M(10S) 100P+10S
1500円 150P 150M(15S) 150P+15S
2000円 200P+10S 200M(20S) 200P+30S
3000円 300P+20S 300M(30S) 300P+50S
5000円 500P+50S 500M(50S) 500P+100S
10000円 1000P+150S 1000M(100S) 1000P+250S
20000円 2000P+300S 2000M(200S) 2000P+500S

 

〇メリット
・クレジットカード無くてもOK。(ヤフーウォレットを銀行口座にすればOK)
・Tポイントが貯まる
×デメリット
・ポイント還元率が明らかに低い

その7:コンビニダイレクト

インターネットショッピング用の前払いサービスです。

 

 

コンビニは、

  • セブンイレブン
  • ファミリーマート
  • ローソン
  • ミニストップ
  • セイコーマート

で決済することができます。

 

 

ポイント表はこうなっています。

 

課金額 ポイント(PとS) M(Sに変換すると) 合計(PとS)
1000円 100P 100M(10S) 100P+10S
2000円 200P+10S 200M(20S) 200P+30S
3000円 300P+20S 300M(30S) 300P+50S
5000円 500P+50S 500M(50S) 500P+100S
10000円 1000P+150S 1000M(100S) 1000P+250S
20000円 2000P+500S 2000M(200S) 2000P+700S
30000円 3000P+1000S 3000M(300S) 3000P+1300S

 

 

メリット
・クレジットカードなくてもできる
・課金がバレにくい
デメリット
・ポイント還元率はいまいち。
・コンビニまで行く手間がかかる
・振込み手数料が、200円かかる(購入金額が3000円以上の場合は、ワクワクメール側が負担)

その8:セキュリティーマネー

 

前払い式の電子マネーです

コンビニやインターネットで買う事ができます。

ポイント表はこうなっています

 

課金額 ポイント(PとS) M(Sに変換すると) 合計(PとS)
1000円 100P 100M(10S) 100P+10S
1500円 150P 150M(15S) 150P+15S
2000円 200P+10S 200M(20S) 200P+30S
3000円 300P+20S 300M(30S) 300P+50S
5000円 500P+50S 500M(50S) 500P+100S
10000円 1000P+150S 1000M(100S) 1000P+250S
20000円 2000P+500S 2000M(200S) 2000P+700S
30000円 3000P+1000S 3000M(300S) 3000P+1300S
40000円 4000P+1500S 4000M(400S) 4000P+1900S
50000円 5000P+2700S 5000M(500S) 5000P+3200S

 

 

メリット
・クレジットカードなくてもできる
・振込み手数料がかからない
・課金がバレにくい
デメリット
・ポイント還元率はいまいち
・買いに行く手間がかかる(ただし、オンラインで買う事も可能)

 

その9:ビットキャッシュ

 

 

 

プリペイド式の電子マネーです。

全国のコンビニ等で買う事ができます

ポイント表はこうなっています。

 

 

課金額 ポイント(PとS) M(Sに変換すると) 合計(PとS)
500円 50P 50M(5S) 50P+5S
1000円 100P 100M(10S) 100P+10S
2000円 200P+10S 200M(20S) 200P+30S
3000円 300P+20S 300M(30S) 300P+50S
4000円 400P+40S 400M(40S) 400P+80S
5000円 500P+50S 500M(50S) 500P+100S
10000円 1000P+150S 1000M(100S) 1000P+250S
20000円 2000P+500S 2000M(200S) 2000P+700S
30000円 3000P+1000S 3000M(300S) 3000P+1300S
40000円 4000P+1500S 4000M(400S) 4000P+1900S
50000円 5000P+2700S 5000M(500S) 5000P+3200S

 

 

 

 

メリット
・クレジットカードがなくてもできる
・振込み手数料がかからない
・課金がバレにくい
デメリット
・ポイント還元率はいまいち
・買いに行く手間がかかる(ただし、オンラインで買う事も可能)

その10:楽天Edy

プリペイド式の電子マネーです。

ポイント表はこうなっています。

 

 

課金額 ポイント(PとS) M(Sに変換すると) 合計(PとS)
1000円 100P 100M(10S) 100P+10S
2000円 200P+10S 200M(20S) 200P+30S
3000円 300P+20S 300M(30S) 300P+50S
5000円 500P+50S 500M(50S) 500P+100S
10000円 1000P+150S 1000M(100S) 1000P+250S
20000円 2000P+500S 2000M(200S) 2000P+700S
30000円 3000P+1000S 3000M(300S) 3000P+1300S
40000円 4000P+1500S 4000M(400S) 4000P+1900S
50000円 5000P+2700S 5000M(500S) 5000P+3200S

 

 

メリット
・クレジットカードがなくてもできる
・振込み手数料がかからない
・課金がバレにくい
デメリット
・ポイント還元率はいまいち
・買いに行く手間がかかる(ただし、オンラインで買う事も可能)

その11:G-MONEY

 

 

電話番号通知を認証に利用した電子決済サービスです。

コンビニやインターネットで買う事ができます

ポイント表はこうなっています。

 

課金額 ポイント(PとS) M(Sに変換すると) 合計(PとS)
1000円 100P 100M(10S) 100P+10S
2000円 200P+10S 200M(20S) 200P+30S
3000円 300P+20S 300M(30S) 300P+50S
5000円 500P+50S 500M(50S) 500P+100S
10000円 1000P+150S 1000M(100S) 1000P+250S
20000円 2000P+500S 2000M(200S) 2000P+700S
30000円 3000P+1000S 3000M(300S) 3000P+1300S
40000円 4000P+1500S 4000M(400S) 4000P+1900S
50000円 5000P+2700S 5000M(500S) 5000P+3200S

 

 

メリット
・個人情報不要でできる
・振込み手数料がかからない
・課金がバレにくい
デメリット
・ポイント還元率はいまいち
・買いに行く手間がかかる(ただし、オンラインで買う事も可能)

その12:C-CHECK

 

 

プリペイド式の電子マネーです。

コンビニやオンラインで買う事ができます。

ポイント表はこうなっています

 

課金額 ポイント(PとS) M(Sに変換すると) 合計(PとS)
1000円 100P 100M(10S) 100P+10S
2000円 200P+10S 200M(20S) 200P+30S
3000円 300P+20S 300M(30S) 300P+50S
5000円 500P+50S 500M(50S) 500P+100S
10000円 1000P+150S 1000M(100S) 1000P+250S
20000円 2000P+500S 2000M(200S) 2000P+700S
30000円 3000P+1000S 3000M(300S) 3000P+1300S
40000円 4000P+1500S 4000M(400S) 4000P+1900S
50000円 5000P+2700S 5000M(500S) 5000P+3200S

 

 

メリット
・個人情報不要でできる
・振込み手数料がかからない
・課金がバレにくい
デメリット
・ポイント還元率はいまいち
・買いに行く手間がかかる(ただし、オンラインで買う事も可能)

その13:Paidy翌月払い

 

メールアドレスと携帯電話番号だけで利用できる決済方法です。

月に何回決済しても、支払いは、翌月にまとめて1回です。

ポイント表はこうなっています

 

課金額 ポイント(PとS) M(Sに変換すると) 合計(PとS)
500円 50P 50M(5S) 500P+5S
1000円 100P 100M(10S) 100P+10S
2000円 200P+15S 200M(20S) 200P+35S
3000円 300P+50S 300M(30S) 300P+80S
5000円 500P+100S 500M(50S) 500P+150S

 

メリット
・クレジットカードがいらない。
・事前登録不要で利用できる
・後払いゆえ、手元にお金なくても利用できる。
デメリット
・後払いゆえ、使い過ぎてしまう恐れある。
・ポイント還元率は、電子マネー決済よりは高いが、クレジットカードより低い
・コンビニで決済する際は、350円の手数料がかかる。(口座振替の場合はなし)

その14:ワクスポ

 

 

ワクスポは、ワクワクメールののスポンサーサイトに登録すると、ワクワクメールのポイントももらえるというものです。

 

 

 

ワクワクメール ポイント 購入方法

 

 

ワクワクメール ポイント 購入方法

 

 

 

サイトの種類は、

  • アダルト
  • コミック
  • ゲーム
  • 音楽

など様々あります。

ポイントは、登録する各サイトによって異なります。

 

 

メリット
・サイトも利用できて、ハッピーメールのポイントももらえてダブルでお得。
デメリット
・そもそも利用したいサイトがない場合もある。
・スポンサーサイトは、月額課金制が多く、ポイントもらうためだけに登録するのはコスパ悪い。

その15:アプリ経由決済

 

 

ハッピーメールには、ウェブ版とアプリ版があります。

 

ポイントを買うのは、ウェブ版からにしてください。
そうでないと、ポイント還元率が悪くなってしまうからです。

 

アプリの場合、ワクワクメールがAppStoreや、GooglePlayに手数料を支払う関係上、どうしてもポイント還元率が悪くなります。

ポイント表はこうなっています

 

 

 

ワクワクメール ポイント 購入方法

 

 

課金額 ポイント
490円 49P
730円 73P
1100円 110P
2080円 208P+7S
3060円 306P+49S
5020円 502P+105S
10000円 1000P+280S

 

 

メリット
・クレジットカードなくてもできる
・課金がバレにくい
・個人情報不要で買える
デメリット
・ポイント還元率はいまいち。(クレジットカードで決済しても、アプリ経由だと還元率悪いので注意!)
・itunesカード/グーグルプレイカードを買いに行く手間がかかる(ただし、オンラインで買う事も可能)

無料でポイントを貯める方法知ってる??

 

もし課金しなくても、無料でポイントを貯められたらうれしいですよね。

 

そんな方法あるのか?あるのです。
実践すれば、着実に積み重なって結構なポイントになります。

 

詳しくはこの記事参考にしてください。

課金したポイントをどう使うか?消費ポイントは?

 

ポイントを増やしたあと、どのようにポイントを使うか、消費するか。

ワクワクメールで、どんなことをしたら、どのくらいポイントがかかるか、きちんと把握していますか??

 

詳しくはこの記事参考にしてください。

 

まとめ。結局どの課金方法が一番お得なのか?

 

ポイント還元率、手間、ポイント反映の速さ。などを総合的に考えた場合、ペイパルが、圧倒的にナンバーワンなのは間違いないでしょう。

 

以前の僕のように、クレジットカードと思ってる人は、おそらくは、Mがもらえないことを考慮に入れてないはずです。

 

 

 

 

ペイパルならクレジットカードなくても、銀行口座を設定しておけばそこから振込みができます。

マイルを貯めたいから、クレジットカードで支払いたいという場合は、支払い方法をクレジットカードにしておけばいいのです。

 

つまり、カードを持っていても持ってなくても、ペイパルを使えば、最も多くのポイントがもらえるし、反映も早い。

ということになります。

 

 

僕も、これに気付いて、ペイパルで課金することにしました。

 

 

アカウントがないと使えませんが、アカウント作るのは簡単5分作業です。

 

まだ作ってない場合は、ぜひ作ってみてください。
ペイパルの登録はこちら(登録無料)

 

 

セフレが欲しいですか??この記事参考にしてください。
セフレを作る!200人斬り男が選ぶ、最強のセフレ作りアプリランキング5選!決定版!

なぜ山下はホテル直行しまくれるのか、その秘密知りたいですか??

このブログを読んであなたはこう思うかもしれません。

「会ってすぐにホテル直行??どうせ割り切りだろ?!」
「どうせお金を払ってホテル直行してるに決まってるよ!」

 

お気持ちはわかります。
普通に考えたら、素人の女が、割り切りなしでホテルに直行できるはずがない。とね。

 

でも、このブログの体験談は、ファンタジーでも妄想でもなく、、、事実なのです。
(なので、いつ体験談を削除するかわかりません。。。)

もしあなたが、ホテル直行の秘密を知ったら、
「なるほどー、そういうことだったのか!!」と納得するでしょう。

 

その秘密について知りたくないですか??

 

しかし、ブログという不特定多数が見れる媒体では、とてもじゃないけど書くことはできません。

 

ぜひ、山下の公式LINEに登録して、僕に聞いてください。

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